


新日鉄都市開発の住まいのブランド「リビオ(Livio)」、西日本鉄道の住空間を提案するブランド「サンリヤン」。2つが融合した79邸のための新ランドマークは品格ある外観、格調高い趣のエントランス、そして洗練された佇まいのツインタワー構成です。 建物の角住戸比率は約40%、浴室も窓設置率81%。室内にはいつも、爽やかな光と風が揺らめきます。エレベーターは3戸あたり1基配置してプライバシーを重視し、待ち時間も少ないため、まさに私邸感覚です。
公共施設や交通機関・教育施設・ショッピングセンター等、街のライフロケーションが魅力を放つ、鞘ヶ谷。 著名建築家・磯崎新氏設計の北九州市立美術館の広大な敷地を散策すると、自然と深呼吸したくなりリフレッシュできます。医療機関・金融機関も徒歩圏内にバランスよく点在し、生活環境をバックアップ。緑に抱かれて手足を軽やかに伸ばし、室内でパーソナルな愉しみに心ゆくまで浸り、真の上質な生活を享受する深い喜びを、この地で、全身で、どうぞ実感して下さい。
