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グランリビオ宮の森

写真:グランリビオ宮の森

地下鉄東西線「西28丁目」駅から歩いて4分。日常生活のほとんどが事足りる大型マーケットへは歩いて3分、コンビニエンスストアも近所に。 金融機関・教育機関・医療機関も全て徒歩圏内に揃っているという利便性に加え、四季の移ろいを感じさせてくれる自然も間近に在るのが「グランリビオ宮の森」の魅力です。 周辺は公園が点在し、原生林に覆われた森や北海道出身の彫刻家・本郷新氏の作品を揃えた美術館も。日々の暮らしに潤いをもたらしています。

スイートという発想

これまでの住居は、目的別に部屋がそれぞれ区切られて配置されていました。しかし、「グランリビオ宮の森」では、“区切って暮らす”から“つなげて暮らす”という発想に転換し、全く新しいライフスタイルを実現しました。スイート(=続き間)のモデルはホテルのスイートルーム。
機能的でありながら心身ともにリラックスできる場所こそスイートの原型です。

個性を活かす自由区

14邸全タイプに設けられたコンサバトリー。コンサバトリーとは直訳では「温室」。ここでは、ライフシーンをつなぐフリーゾーンとして生かされています。可動間仕切りを開放すればリビング・ダイニング・主寝室がスイート(=続き間)になるフレキシブルなスペース。リビング・ダイニングとつなげて開放すればゲストを招いての優雅なパーティルームに。間仕切りを閉めて個室にすれば一人の時間を満喫できる書斎やアトリエに。バスタイム後、ユーティリティから直接入れるようにすればお気に入りの椅子で癒しを感じながらゆったりとリラックスできるバスコートに。
光がふんだんに降り注ぐコインランドリーは、住む方の自由な発想と個性が芽吹き花開くスペースとなるでしょう。

居心地の良い空間を支える装備

切り離されたスペースとして考えられがちなキッチン、浴室、ユーティリティ、トイレも、居室との関係性を考慮してデザインされています。機能性と動線を重視したキッチンは、リビング・ダイニングに広がりを与える対面デザインを多く採用。十分な広さを確保した浴室・トイレはリフレッシュスペースを演出。ユーティリティには大型ボウルと収納も兼ねた4面ワイドミラーと、細部にまでこだわりました。もちろんウォークインクローゼットやシステム収納もたっぷり。
そんな日常の居心地を支えるセキュリティもそつなく構築されています。防犯センサーや最新のキーシステム、さらに管理事務室のメインコントロールは警備会社や警察・消防などとも連携しており、日常生活をハイレベルでガード。
設備仕様でもボイド工法の採用から遮音・換気・給湯暖房や給水・光ファイバーインターネット回線対応に至るまで、日々の快適さを演出する舞台装置が完璧に機能しています。

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